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株式投資12月レポート

遅くなりましたが、12月報告です。

 

銘柄

購入時期 取得単価 取得株数 売却金額 売却理由 12月末終値 前月比(千円) 前月比(%) 購入比(千円) 購入比(%)
7030 スプリックス 2018年8月2日 2871 100 1890 損切       ▲ 981 -34%
1449 FUJIジャパン 2018年12月21日 879 200 621 損切       ▲ 520 -29%
7046 テクノスデータサイエンス・エンジニアリング 2018年12月19日 7455 100 6760 損切       ▲ 700 -9%
3498 霞ヶ関キャピタル 2018年12月18日 4095 100 3515 損切       ▲ 580 -14%
7043 アルー 2018年12月17日 1833 100 1580 損切       ▲ 250 -14%
7044 ピアラ 2018年12月11日 5035 100 5060 利確       20 0%
7043 アルー 2018年12月11日 2013 100 2084 利確       70 3%
7670 オーウエル 2018年12月13日 879 200     635     ▲ 480 -28%

5699 イボキン

2018年8月2日 2355 200     1484 ▲ 65 -30.3% ▲ 87

-37%

 

合計▲3,508百円の損失です…

 

 ここからは仮の話ですが、損切を▲10%にしたと仮定した場合、下記のとおりです。

銘柄 購入時期 取得単価 取得株数 売却金額 売却理由 購入比(千円) 購入比(%)
7030 スプリックス 2018年8月2日 2871 100 2584 損切 ▲ 290 -10%
1449 FUJIジャパン 2018年12月21日 879 200 791 損切 ▲ 90 -10%
7046 テクノスデータサイエンス・エンジニアリング 2018年12月19日 7455 100 6710 損切 ▲ 750 -10%
3498 霞ヶ関キャピタル 2018年12月18日 4095 100 3686 損切 ▲ 410 -10%
7043 アルー 2018年12月17日 1833 100 1650 損切 ▲ 180 -10%
7044 ピアラ 2018年12月11日 5035 100 5060 利確 20 0%
7043 アルー 2018年12月11日 2013 100 2084 利確 70 3%
7670 オーウエル 2018年12月13日 879 200 791 損切 ▲ 90 -10%

5699 イボキン

2018年8月2日 2355 200 2120 損切 ▲ 240 -10%

損切をうまくできれば▲1,960百円まで抑えられます。

また、テクノスは完全に自分ルールを破っての取引だったのでこれがなければ損失額は1,200百円くらいまで抑えられたはずです。

また、12月はIPOが多く、12月25日に大暴落日があったので、来年はその日が来るのを待つようにします。

また、格安銘柄もいくつかあり、(EduLab、田中建設、AmidA)この辺は下限をしっかり確認したいと思います。